2026-01-01から1年間の記事一覧
歌える、可能性が見えた。 そこにわずか一筋の光が差しただけで、こんなにも嬉しいものか。 まだ全快ではない。 でも、ただの地獄だった時間が。 喜びの為の助走、起承転結の「転」としての時間に見えてきた。 大いなる喜びの為の、その前の暗い時間、苦しい…
はいりました、 この位置、 この日常へ、 そっくり、 身体似だす、 手ィ、 無二無道、 手ィ、と、 からだよこのはら、 からだよこのみち、 手ィから食う、 手ィから食う私、、 空白、、 二層まとめあげる速度、 二層‐異‐もの‐タイ、 かんどふくむ、 かんど日…
あたしはいつからこんなにポジティブ野郎になったんだろうか。 咳が止まらなくて喉が荒れてて。 発表会近いのに咳で頭とか身体を痛めつけられ続けてこんなにかわいそうな状況なのに。 そんなの何でもないみたいにニコニコしている。自信たっぷりに。 絶対自…
とうからだ、 20、 いくつもの推移、 この人の観察、 うん、 すべてからだ脈、 すべてからだこの押し、 このとおり、 この身‐継ぎ、 2継ぎ3継ぎ、、 うん、 なかまで、 はっきりとせる言葉の、 ものの問題、 ものの感慨に、 からだが、 すっかり合って、…
持たされているものが多いという自覚があるので、あんまり普段は自分のことかわいそうだなんて1ミリも思わないんだけど。 さすがに4月入ってからはちょっとかわいそうだなと思っている。 体調治ったあとも、意地悪みたいに咳だけは残って声満足に出なくて…
はいれ、 日常不倒、 日常その周辺、 まずは居る、 まずは繋がる、、 まずは一如、 口頭で、、 それらをまず、 永遠とも思える長い時間、 含んでおくこと、、 そこには全ての記憶でいる、 全ての記憶が住む、 ながい、 実にその振り、 実にその形の前、 から…
3/28、3/29辺りは明確に天国で。 天気も最高だしラグビー観に行くし、歌の練習して皆と飲みに行ったし、みたいな。 4/1~4/5辺り、つまり今週は明確に地獄だった。 熱出て木曜日はほとんど身体動かないし、週末の練習も声死んでるし、もう歌の発表も近いのに…
光年が過ぎた、 私が胚胎した、 多量一位水性の風は、 ここを通過し、 光年を振り返る、、 それは遠い、 それは水が落ちる速度、 に身体を合わせて、 かたちなく、 それは揺れる、、 含む、、 もの水のもとへ、 もの形のなかに含む、、 色は、有、、 色は、 …
資格も、取得間近になると。 いやあ、なんか、勉強の方法だけが分かってて、中身のことなんて大して分からないまま、合格しちまうなあ。 こんなことで良いのかなあ。 資格を取るってのは、こんなことなのかなあ〜取った後不安だなあ。 とか、ぐちぐちぐちぐ…
いつぞやの、 その語りの内部にまであなた、 記憶その、 転がした線が、 繋がれていきます、、 繋がれてあとは透明吐く、 透明吐く一場、 回転日常、 ヒの位、、 からだすぐにこれらと、 同等のものたちで満ちていく、ことこそを、 からだは知ります、 から…
水曜日の夜くらいからずっと具合が悪くて。 木曜日は一日死んだように寝ていた。 不思議なものだ。 子どもの頃、熱を出し、学校にも行けず昼間から布団に倒れ。 普段は寝ない時間で上手く寝れなくて、起き出すと。 あんた具合悪いんだからちゃんと寝てなさい…
形、 声は出ない、 このような、 ぬめり、 ずるっと、 前に滑り出していく感覚に、 あたしは早々に着き、 見えない、 意図も見えない、 誰々が生まれている、 誰々が生まれきっている、 ああそう、 ああそうなんだ、 ひそひそ話をする人と、 ひそひそ話なん…
回転の内、 人間がそこ、 そこの内部打つ、 揺れる、 形どうなっているだろう、 形どこをおさめ、 どこをさえぎり、 どこを向く、 どこをつないで、、 今瞳‐冷凍‐同時、 駆ける駆ける駆ける、、 等しいヒのありかに、 身体とどけられていました、、 もう、 …
自分に還るのが人生の全側面におけるテーマ。 まあ、修行の意味もあって、それで実際に力がついたこともあるから、必ずしも自分を見失うことはマイナスだけじゃない。 だけじゃないけど、自分の本音の本音に還れば、本当は、関係性のない人たちとは喋りたい…
にじむそれぞれの現象が、 すでに、 形の中に、 まっすぐに、入ってきている、 私はそれに手を触れた、、 手は内心、 内時そのはじめ、 そのはた、 そのかろく人間またたくまに、 芯、また芯、また芯、また芯、心臓と、 取り分ける、 いくつもの未量、 いく…
かつて野球をやっていたが。 チームメイトの落ち度とか、そういうのを陰口的にあげつらう場面とか、苦手だったな、ということを思い出すなどしている。 そんなに落ち度が気になって仕方ないのなら、個人競技を選べばいいのに。 幸いにしてそういうものはいっ…
からだたち、 その時刻に揃う、 あたりまえに、 その時刻につどう、 うん、 これは行程、 これは行き、 これは身のみそこに揉むもの、 揉むもの一量、 一ミリ以上、 からだはてなどへ、 少しずつとんでいく、 その映像、 その定め、、 その身体まんなかを抜…
急にポルノ断ちした。 もうかれこれ二十年くらいは付き合ってきたのに、あまりにもきれいに辞められた。 今までも散々、辞めたほうがいいよ、ってのは目にしてきたんだけど、こと性欲に関しては、セックスとかも飛び越えて、もっと広い領域で見て、生き生き…
捉えています、 日常さかん、 日常隆起に、 あなたの信号も、 入っています、、 あなたのこの進度も、 少しずつ日常口腔宇宙鏡に、 しっかりと映っています、 からだはらから、 それぞれの任せ、 それぞれのまといあわせなど、 しっかりときかせながら、 来…
今出ない音でも。 将来的には届いている、きちんと自分の喉で、同じ高さが鳴っているイメージを持つ。 同じ力強さで響いているイメージを持つ。 イメージトレーニング。 イメージトレーニングはなぜこんなにも大切なのだろう。 身体は、未踏の場所でも、なん…
吉時、 あなたは現物を捨てる、、 内時、 あなたは自らの胎内をつくる、 燃焼性、 何か、 記憶したこと、、 あたりまえに配された、ことに対し、 からだがひらいていく、 からだまとめる、、 からだ人数、 どこまでも外に外に、、 命乗せ合い、、 しずかなマ…
見栄がなくなってくると、表現者として生きているってことが、恥ずかしさを伴わずに自然にスッと前へ迫り出してくる感覚になる。 本名ではやってるけど、現実で何か表現活動してんのとか、それに近いこと訊かれたら、なんだかんだモゴモゴ言って隠しちゃって…
形、 ありよう、、 内証、 私は狭間、 私は日常声の向かい、 声のまず、 からだのなかに立ち、 そこから、 いかようにも混じること、 そこから いかようにも生まれて、止まないこと、 身体駆ける嵐、 身体住み様々、 身体認証灯、 身体呆気、 身体儲けている…
集中しているかどうかって、意外と自分でも分からないもんだな。 それが集中しているってことなのかもしれないけど。 今日ちょっとびっくりした。 電車に乗ってたんだけど、本を読みながら。 自分としてはだいぶぼんやりというか、別にそんなに気合も入って…
新たに日々死に死にあるく、 死んでるからだほどけほどけて、 またちり、また、これすべてちり、またちり、 生まれ生まれ生まれて、 からだ芯、 からだあらたな端材、 水を生む、 水生きてからだ知るからだながれる、 からだすべてながれてそのまま隅々まで…
This is life. This is me.なんだと、思い始めてるこの頃。 というのも。 ちょっと前まではよく、いつ死んでもいいように、今日死んでもいいように、ってテーマで動いてたんだけど。 でもなんかそれはそれでよかったんだけど、ちょっとずつ毎日に違和感があ…
通う、 私と通路、 私は道にふきでる、 うなずく、 ヒのなかで、 ゆっくりとはじまる、 ゆっくりとからだ回転し、 私は申す、 私は湯気と八所、 ゆっくりゆく、 煙ゆく、 のぼるのぼる、 この地平をしずかになぜて、 ゆっくり、ゆっくり、 あたしこのような…
もちろんひとりでも歌うのが好きだから、私はボイトレに通う訳だけど。 ひとりで歌っていることも、人と声を合わせて重ねて歌う喜びには代えがたい。 そういうことを久し振りに確認した、身体で。 なんだ、皆で歌を練習するだけで、こんなに生きていることは…
にじる空間、 空間背後、 存在の、 静かな静かな誕生、 うん、 ここはしずかな人間の海の形をした、 ひとはそこで暗闇、 ひとはそこで影を抱く、 大事に大事に、 影を抱く人、 どうかこちらに来て、 どうかその人間の海、 人間の影の海から、 あなた誕生せし…
喫緊の必要はないけど。 社会的な影響力とかは別に何もないかもしれないけど。 皆で何かに向けて頑張る。 それが青春だ。 青春をしている。 青春をしている、明確に。 一生青春、とみつをさんは言った。 人間に必要なのは、青春なのかもしれない。 それがい…