2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧

<4133>「所感(450)」

生きていることって。 あなたが今見ているこれらは、まもなく影も形もなくなるものたちです。 という場面の連続だなっていう気がしている。 私が見て、同じように時を過ごしていた土台は、今どこに行ったのだろう。 もう会えなくなるものたちと日々、新しく…

<4132>「相当‐小‐同時、人間同域」

副時、 ないし生まれ、 よく訊ね、 よくもらう、 からだはどこ、 からだはどこの生まれを継ぐ、 どこの身体を、 どこの悲鳴、 どこの月回転応時、 内回転‐応‐照応同時、 照度‐比‐照感応支点同時、 すぐさま、 からだ光る、、 からだすぐのまぶしさに、 それ…

<4131>「所感(449)」

喉は現在快方に向かっているが。 それでも、ここ一週間は、寝ようと思っても、咳のラッシュにさらされてまともな睡眠を取れないような状況だった。 はっきり言って地獄。 今は完治しているのだが、かつてアトピー性皮膚炎がひどくなりすぎて、普段の眠りもま…

<4130>「存在同波同寧」

色また、 無尽、 乃至透明時、 人が入る、 人が、 巻く記憶 巻かれる記憶に、 あなた一乗存在、 一乗そのテーマ、 からだひとしく、 からだ一未量体、 対話、 形語り得る、 見事に砦、 からだころげ、、 これはその時その複数、 読めている、 うん、 しずか…

<4129>「所感(448)」

歌える、可能性が見えた。 そこにわずか一筋の光が差しただけで、こんなにも嬉しいものか。 まだ全快ではない。 でも、ただの地獄だった時間が。 喜びの為の助走、起承転結の「転」としての時間に見えてきた。 大いなる喜びの為の、その前の暗い時間、苦しい…

<4128>「手ィぃ、同じ海の色、私は存在緋色の名を立てて踊る」

はいりました、 この位置、 この日常へ、 そっくり、 身体似だす、 手ィ、 無二無道、 手ィ、と、 からだよこのはら、 からだよこのみち、 手ィから食う、 手ィから食う私、、 空白、、 二層まとめあげる速度、 二層‐異‐もの‐タイ、 かんどふくむ、 かんど日…

<4127>「所感(447)」

あたしはいつからこんなにポジティブ野郎になったんだろうか。 咳が止まらなくて喉が荒れてて。 発表会近いのに咳で頭とか身体を痛めつけられ続けてこんなにかわいそうな状況なのに。 そんなの何でもないみたいにニコニコしている。自信たっぷりに。 絶対自…

<4126>「まだまだ想像乾く」

とうからだ、 20、 いくつもの推移、 この人の観察、 うん、 すべてからだ脈、 すべてからだこの押し、 このとおり、 この身‐継ぎ、 2継ぎ3継ぎ、、 うん、 なかまで、 はっきりとせる言葉の、 ものの問題、 ものの感慨に、 からだが、 すっかり合って、…

<4125>「所感(446)」

持たされているものが多いという自覚があるので、あんまり普段は自分のことかわいそうだなんて1ミリも思わないんだけど。 さすがに4月入ってからはちょっとかわいそうだなと思っている。 体調治ったあとも、意地悪みたいに咳だけは残って声満足に出なくて…

<4124>「私は白紙しました」

はいれ、 日常不倒、 日常その周辺、 まずは居る、 まずは繋がる、、 まずは一如、 口頭で、、 それらをまず、 永遠とも思える長い時間、 含んでおくこと、、 そこには全ての記憶でいる、 全ての記憶が住む、 ながい、 実にその振り、 実にその形の前、 から…

<4123>「所感(445)」

3/28、3/29辺りは明確に天国で。 天気も最高だしラグビー観に行くし、歌の練習して皆と飲みに行ったし、みたいな。 4/1~4/5辺り、つまり今週は明確に地獄だった。 熱出て木曜日はほとんど身体動かないし、週末の練習も声死んでるし、もう歌の発表も近いのに…

<4122>「色は有‐(光年の経過)‐色は踊り子」

光年が過ぎた、 私が胚胎した、 多量一位水性の風は、 ここを通過し、 光年を振り返る、、 それは遠い、 それは水が落ちる速度、 に身体を合わせて、 かたちなく、 それは揺れる、、 含む、、 もの水のもとへ、 もの形のなかに含む、、 色は、有、、 色は、 …

<4121>「所感(444)」

資格も、取得間近になると。 いやあ、なんか、勉強の方法だけが分かってて、中身のことなんて大して分からないまま、合格しちまうなあ。 こんなことで良いのかなあ。 資格を取るってのは、こんなことなのかなあ〜取った後不安だなあ。 とか、ぐちぐちぐちぐ…

<4120>「内時内包同時、」

いつぞやの、 その語りの内部にまであなた、 記憶その、 転がした線が、 繋がれていきます、、 繋がれてあとは透明吐く、 透明吐く一場、 回転日常、 ヒの位、、 からだすぐにこれらと、 同等のものたちで満ちていく、ことこそを、 からだは知ります、 から…

<4119>「所感(443)」

水曜日の夜くらいからずっと具合が悪くて。 木曜日は一日死んだように寝ていた。 不思議なものだ。 子どもの頃、熱を出し、学校にも行けず昼間から布団に倒れ。 普段は寝ない時間で上手く寝れなくて、起き出すと。 あんた具合悪いんだからちゃんと寝てなさい…

<4118>「言語胎内体身体内時」

形、 声は出ない、 このような、 ぬめり、 ずるっと、 前に滑り出していく感覚に、 あたしは早々に着き、 見えない、 意図も見えない、 誰々が生まれている、 誰々が生まれきっている、 ああそう、 ああそうなんだ、 ひそひそ話をする人と、 ひそひそ話なん…

<4117>「なかに向かう(ヒ‐無性)」

回転の内、 人間がそこ、 そこの内部打つ、 揺れる、 形どうなっているだろう、 形どこをおさめ、 どこをさえぎり、 どこを向く、 どこをつないで、、 今瞳‐冷凍‐同時、 駆ける駆ける駆ける、、 等しいヒのありかに、 身体とどけられていました、、 もう、 …

<4116>「所感(442)」

自分に還るのが人生の全側面におけるテーマ。 まあ、修行の意味もあって、それで実際に力がついたこともあるから、必ずしも自分を見失うことはマイナスだけじゃない。 だけじゃないけど、自分の本音の本音に還れば、本当は、関係性のない人たちとは喋りたい…

<4115>「芯‐また芯‐また芯/呆‐呆キ‐呆一生」

にじむそれぞれの現象が、 すでに、 形の中に、 まっすぐに、入ってきている、 私はそれに手を触れた、、 手は内心、 内時そのはじめ、 そのはた、 そのかろく人間またたくまに、 芯、また芯、また芯、また芯、心臓と、 取り分ける、 いくつもの未量、 いく…