2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
名前あれ火とあれ身体となれ、 また、 まとうものの名が違う、 存在が違う、 同じものが、 置かれているのに、 これは違う、 これは誰、 これはすくない、 これは命そのもの、、 ここは、 命そのもの、 命、その会話、、 私が浮遊する、 人生、その文字、、 …
例えば、家にずっとひとりで居ても、外で動き回っていろいろな人に会っていても。 どっちも同じことだ、と強烈に感じる瞬間がある。 実際はそんなことなくて、どっちの時間も必要ってことなんだろうけど。 どっちも同じことだっていう意識が強烈にバンっと走…
密時、、 日常に、 この時この切れマ、、 上手く入る、 上手く入ってくれたと、 人、それぞれに、 よろこんでみせる、、 うかぶ、 うつろう、、 それぞれの印たち、 たのむ、、 たくす、 私は外へ、 どこへもがく、、 どこへからだのこす、、 さいしょきに、…
身体で気づくシリーズというか。 はからいはからい、それの反対としての素直、従順っていう。 森田正馬さんが教えていることが、今まで頭ではよく分かっていたんだけど、身体でもよく分かるようになってきた。 今までよく分かっていなかったことのひとつ。 …
人間がひとりありました、 からだ浮く、 からだ存在の、 透明まで届く、 その姿、形、、 どこへも続きました、 うちへ、うちへ、、 つく、かたち、このハ、、 この心情、、 このせたけ、、 なかへ、 すぐにもどろう、 すぐにからだはこぼう、、 次々見えるも…
平熱で戦うこと。 落ち込んだとき。 落ち込んでも意味ないじゃん、やること決まってるじゃん、そんなに大した自分じゃないじゃんと声掛けし落ち込みから回復しようとするのははからい。 落ち込んでいることに意味を盛らず、そのまま落ち込んでおく。 ちくし…
はい、 簡単に姿です、 あなた言うの、 あなたその通り、 まっすぐに、 そのきわで言うの、、 ころげたところから、 人間は始まり、、 人間は言うの、 人間本当、 人間節、、 よく見てね、 よくかためてね、、 ころげたからだ、 ひたい、 すべてそろえてね、…
野球選手がさ、ルーキーにしても一軍デビューしたばかりの選手にしても。 おう、いいよ経験経験、がんばれがんばれって最初は言われてたはずが。 戦力になると、当たり前に計算されるようになり。 その計算に満たなければ無限に文句を言われ、少し満たしてい…
そのすきまあけて、 形、手入れて、 うしろから、 たくさんの声、、 たくさんの揺らめき、 あなたまじえ、 あなたそとへ、、 うごく、 ゆする、、 ゆけ、 その方向へ、、 そのまますぐに、 とけたおれおつ、 すこし、 とけのこるところ、 風当たる、、 風無…
反省も、実際に意味を成すというか、大事なのはコミットし続け、改善する、良き方へ変化することであって、申し訳なさそうなポーズをし続けることではない。 それでも、何かしらのミスがあったとき、他人が見ている間、あるいはもう見ていないプライベートの…
すく、 うれう、、 うれしい、、 からだかいたいのあと、、 からださまざま、 どこに、 秘密つながる、 どこに、 からだ形、、 うむの、 すぐに、、 あなたの印として、 はっきりと見えた、 たくまれる、 からだひとつの過去、、 からだいちりょうすごす、 …
日課って、よくできた他人だなって。 この前、以前の職場の人と飲んだとき。 一人暮らしだと、生活のリズムが崩れてくるよね、家族がいればまた違うけどって話が出て。 私も一人暮らしだから確かに、と思うところはありつつ、なんでかそこまでぐしゃぐしゃに…
からだのみたい、 ずっと、 わずか、 しかし溺れているさいちゅう、 まったく、 何かがほどけた様子を、 とったんだ、 とったまま、、 あたし返したり、 浮かんだり、 そのそばで、 してるわすれるうるさいただの、 ただの仕事、 こんなに静か、 あたしまた…
自分を使って使って、死んだようにカラカラにすることって大事だよな。 出し惜しみはよくない。 一旦カラカラになって死んだようにそこらへんに倒れてたり眠ってたり。 そういう時間をある程度経て、またそのカラカラのところに気が充填されてくるというか。…
そこ、 今だけ立つ、 今だけは、 どこかにこの棒の、 しぐさ含め、 まっすぐに出てくる、、 時間を知らなく、 次から次へ、 かくれる、 ひとつ浮いて、 まちに、 ながれがきている、、 ながれる、 少しみて、 ほうと、 どこへでも、 どこへ届くのでも、 あな…
喋っているときも、喋っていないときも、気持ちよく風が通る道を、自分から他人に向けて伸ばしているイメージを持つ。 そうすると、喋っていないこともそんなに気にならないし。 急に会話が始まっても、また急に終わっても、全く問題ないという状態を作れる…
からだがその時刻のように、 そっと、今の、 呼吸に似通ってくる、、 あるヒ、 月の胚胎、 月のうむ時刻、、 私は二重の、 その時刻、線に、 まっすぐはまりこもうとする、、 時々、投げる、 ピッチ、 オービット、、 うん、 周回、 よく、身体作られた、 縦…
嫌でも気にしちゃうだろとか。 意識せないではいられないじゃないかとか。 ずっとそう思ってきたはずなんだけど。 どうも、最近は意識すること、感じることとかを選べると思うようになってきてる。 これはなんなのか。 例えば、嫌なことを言われる。 →心の中…
さぐる、、 ひとつのマのもの同士、 ひとつ、 かたちさぐる、、 うしろに、 しずかに届くと、 あたし知っているのに、、 よく、 見てから知っていくのに、 形読む、 形浮くものとして、 それを、 いくつもの掴みとして、 読む、、 またしたり驚異、、 またす…
やぶれかぶれではなくね。 上手く行ってるとか、調子に乗るとかが、なくなったというか、関係なくなったな最近、という気がしている。 それは、大人になったとか、謙虚になったとかいうことではなく。 ものが進んでいくってこと。ひとつひとつ積み重なるって…
少しくらっていたんですよ、 ええ、 形、波、 無数に、 あなた揃えて、 複数の日、 私には、 どこのことだか分からない、 それぞれの光、 それぞれの方向が、 今時、 明らかとなるところを、 ゆっくりと、 私が見ていたと、 そういうことになる、、 どれをも…
社会人ナイズドが、完了した、というか始まったのか。 完了の始まり。 その間、いやいややってようが、意気込んでやってようが、十年、二十年と続けているものって、適応しないでいるのが逆に無理なんじゃないか。 そりゃ、今だって仕事に行くの面倒くさいと…
すぐからだ通り、 いわれる、、 お前ももうヒのはし、 かたちだと、 存在はしずかに言われる、、 存在ほうけ、 存在からだヒの照るあと、、 私は、 今時怠惰、 今時先頭忘時へ、 しずかに裾、、 記憶たち、結ぶ、、 結ばれて、まだ、 流れる風に、 ふれてい…
良きにつけ悪しきにつけ、全ては流れていく。 轟音で。 ものすごいスピードで。 だから今のこの位置この出来、大丈夫かなあなどと心配していてもあまり意味はなさそう。 今のこの位置がどうとか考えていても、1か月、2か月したら多分全然違う位置、違う出…
しってる、、 うん、 まいどこのとおし、 うん、 ふたつから、 からだ結び目、 すぐ含まれる、、 すぐにひとつの手、 もの手、 ものうじょう、、 うくすがた、 うくすぎ、、 ひらいたかての声、、 かていの声、、 ゆるく、、 ものみほうし、、 ほうけの、 声…
ぼーっとすること。 呆活(ぼうかつ)なる言葉もあるらしい。 私はね、ぼーっとする時間をなしにしようとしてたっぽいんだ。 こわいね。 私は今日一日何もやってないというイメージが、実際によく観察したり記録をつけたりすると、15時から16時の間は何…
みえる、、 からだぶたい、 からだふたて、 よくみえる、 よくすぎる、、 よくはじまるものこの手、 この時、 一切かいて、 一切かたちかいて、よく、 そこ見える、、 そこふたつに、 そことくだいする、、 そこ、いろ、ジ、、 そこえらぶ、 からだかいふく…
少しずつ用意された幅です、、 あなたそこへ空中渡り、 からだ出す、、 からだひといきに、 そこらへ漏れていく、 という訳です、、 というそこの時刻、 長さ、 からだ関係に、 ながく、 残る時刻、、 うつす、、 ものみなうつす、、 ここは重い時間、 お前…
日が浅い環境に居て、上手く行かない状態が自然なとき。 今までは、逆境だとか言ってみたり、こっから見返してやるみたいな盛り上げを、自分のためと思って行ってきたんだけど、そういう無理な持ち上げは、それが一旦気分として落ち着いたときのギャップにや…
低いからだ、 みずから、 うたう、、 これはどこの道、 どこの骨、、 どこの遊離、、 かなたから、 あれ水定め、 あれ跳躍、 そっと、 時刻にいる、 からだ応えて、、 ものの奥深く、 私は水、 しだいにからだ、 よぶところ、 よぶうつわ、、 くれるしずかな…