2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
目や耳の実存センサーってすごい。 本が読めないなあ~人の話が入ってこないなあって軽悩みすることがたまにあるんだけど。 どうも実情はそうじゃないっぽい。 自分の実存に関わらないものはノイズとして省いているだけなんだ。 本とか、動画とかだらだらと…
まだ私にはサインが、 コントラクトが、、 そういうつぶやき、 外部者を、 自身のなかに招き、 内関係が、 そのまま、 潜入、という形へ、 徐々にシフトする、、 徐々に身体内、 人間の立場が、 はっきりと変わる、、 うん、 ドライなのはお前だ、 他者じゃ…
自分を可哀想がるのが段々難しくなってきた。 もちろん比喩ではあるが、自分という人間を通すために、人を刺し、血をだらだらと流させた経験が増えてゆくと。 どうして私だけがいつもこんな目に遭うの、という内的な声が、鳴りを潜めるようになる。 というか…
慎重なあなたからだ携帯、 さわがしく、 この日常は、 何故か音を出し、 何故か私を招ぶ、 すぐに、 この軸この地域に、 形生まれて、 ゆるやかな日、眺め、 あたしの四季、 あたしのその存在方途のために、 からだ動く、 からだ等しく、、 そこらからはじま…
①会社が搾取をしているとかって話ありますよね。 人間を駒のように使って、要らなくなったら捨てる、式の語られ方をする。 しかしいろいろ経験してみて実感するのは、確かに会社が搾取しているってのはその通りかもしれないけど、実は私の側からも会社に向け…
形、、 そのままの進み、 そのままの諒解、、 形はこべ、、 すべての記憶時刻のため、、 ゆるぐ、 ゆるぐ時間マ通し、 からだとおし、 しずかに時刻運べ、、 からだ全て見る、 出来上がりに、 驚愕し、 うつっていく、、 からだ驚愕し、 うつっていく、、 す…
わけわからん。 なんだこれ。 歳を取って、一日一日。 その枚数の重なりが増えてゆくと。 訳が分からなくなる。 俺がいるのは一体いつのどこなんだ。 淡々と生きていくと、人生は不思議だ。 積み重なりが、とっくに私の手に負えなくなっている。 最近の刺さ…
くらす震動、 芯取り、 身体取り、、 それぞれのヒに、 それぞれの成分を残し、、 ひそみ、、 私はその箇所、 人間を覆う、 人間をそこに、 しずかに住まわせて、 あたしは出てくる、 あたしは回想、 過去につなぐ、 記憶ここの端、、 あたしの生なに、 なに…
自分には、生涯ずっとと定めたライフワークもあり。 勉強も好きで。 歌も好きで。 運動も好きで。 お笑いも好きで。 いろいろ行きたいところもやりたいところもあって。 って人間で。 それでそのうえで。 プラスαで、バリバリのエリート労働者になりたかった…
僅かずつだが、 日々は、 少し当たり前に、 立ってきている、、 そこいらに身体を設け、 答える隙間、、 私になっていく、 続く続く、、 からだの存在マ通し、 ゆっくりする、 ゆっくりまたそこの場所に、 呼吸する記憶、 それぞれが合い、 それぞれが響く、…
私という人間はどんどん強くなる。 血を浴びた回数が増えれば増えるだけ、強くなっていく。 そして、同時にもう戻れないところまで来ている、という弱さも持っている。 いつ刺されてもおかしくはない、という自己諒解。 撤退戦に恋愛との似姿を見た。 私は愛…
かいじゅうかいじゅう、 ここにひとつのからだのみ、、 からだのせておき、 それぞれの育ち、 それぞれのふくらみ、 私は問う、 私は埋もる、 私は語る、、 自由だな、 生きることの風が、、 ここらにここちく、 ここらすべて暖かい、 ここらすべて眠たい、…
大人になっても何かしらの部活がずっと必要だって話。 部活論ですね。 有り余ってるエネルギーがあったり、人生が順調に進んで軽やかなところへきて、「だから何」感を覚えたりするときに、そのエネルギーを余計なところに向けないようにするってのは大人に…
皆持つ、 からだすぐに持つ、 どこを経由する、 どこを走れる、 動くもの、 一切その外、 一切その語りのほうけ、、 なかにくる、 戦い、 私はどうだ、、 世界はドライだときいた、 どうだ、 そうじゃない、 皆、 戦うためには、 そうである必要があると、 …
塞翁が馬を実感し始める。 上手くいくことの全てに良いことが伴う訳ではない。 決まるから幸せ、決まらないから不幸せ、等は分からない。 期待とか失望なども、あまり意味がない。 期待とか失望、これがあれば幸せなければ不幸せ、的に外部に何かを託すので…
かたちうまくつぐ、、 ものひとつ、 もの力量、 もの二重文字、、 ながい、 ながくヒはらえ、 からだのなかに、 埋めてつづくもの、 埋めてのち、 生まれて帰るもの、 なにかうなずく、、 なにか畳み得る、、 形の返し、 形のad、 形のなか、、 からだ返し、…
感嘆詞、 身体はすでに、 回転を始める、、 ここにひとつ、 日常不倒、 日常形容に、 あなたも静かについている、 うなずく、 身体のはじめ、、 身体の光線、 次々に通ること、 次々にもの見ること、、 まずは、 ヒのはじまりに、 まっすぐについていた、、 …
大変取り乱しまして、失礼いたしました。 yutaro-sata.com 追い込まれ過ぎて、汚い言葉を使ってしまった。 消してもいいんだけど、失敗として残しておこう。 いやあ、人生ってのは波乱万丈ですね~・・・。 でも年取って自分が変わったというか、進化したと…
からだかくなるうえは、 事にころび、、 事すすむ少しすすむ、、 潜在時、 避難形あり、 形軽やか、、 形まとう、 まともにすすむ、 まともに振り返る、、 またからだ招待、 またからだ内、 からだ包囲、 となえる、、 からだ隣、、 からだ全方囲、、 からだ…
ダブスタとか、ハイコンテキストとか、死ねと思うよ。 本当に、死ね、全部死ねと思う。 あたしはね、「お前のことなんて誰も興味ない、誰も気にしていないから大丈夫」って中学校入る前くらいに教えられて。 それを聞いて、よっしゃ!って思ったんだよ。 周…
あたしはヒをよそに、、 少しずつ身体を吐いていた、、 始まる、 まだ予想できない、 どんな声や、 音や匂いがするだろう、、 適切に、 ヒをはじめる、、 すぐに浮かび、 すぐに流れる、 身体のある世界、、 身体から見えて、 日常に、 すぐに通過がある世界…
www.youtube.com 存在の耐えられない軽さって本がある。 クンデラさんが書いて、あたしが読んだんだけど、内容は忘れてしまった。 だから全然本当はクンデラさんの想いとは違う話なのかもしれない。 なんか戦争の話だよね。 最近よく書いているし、ちょっと…
ひそみ、 からだのうしろ、、 からだから先、 見えない、 見えている地表、 すすむ、 からだが全て、 形が全て、、 意味、 形無限にある、、 形歩む、、 形内側、 お前読む、 お前姿代表、、 身体揺れる、 身体一人、 とにかく進む、 とにかく躍り出る、、 …
お金貯めてると、その過程で、何のために貯めてるのかが分からなくなる。 みたいな話を書いたけど。 一個モチベーションとして現実的で、すごくいいなと思ったのは。 動きたいときにはさっと動けるように貯めとこう、って考えね。 転職でも、旅行でも、ただ…
悲しい生命のために、 人間の記憶が深くなった、 この私の生来の眼をあげよう、、 生命もひとりで喜んでいる、 この時刻幾度も回転して、 よろこんでいる、、 全ての生起のために、 土台は眠る、、 土台は少し、 身体を育て、 身体のなかで、 さて眠る時刻褒…
得意なことをやって。 無理しなくても積み上げられることを見つけて積み上げて。 人生はそれで良いはずなんだけど、それだと、同時並行で「だから何?」感も積み上がる、ということを2日前くらいに書いた。 お金も正直、有効利用しているときもあればそうで…
にじむ時刻その先、、 針のひとつひとつ、、 にじむ世界、、 うん、 水を少しずつ、 少しずつ内に渡す、、 うん、 少しその回復過程、 回転過程に、 同じように、 居させてもらおうかしら、、 居させて、居させて、、 からだ含もう、、 全ての生成、、 全て…
本当のことなんて、言えるかよ。 激高と脅ししか、カードがない人が大多数の場所で。 ともにやっていくことはできません、なんて。 どうやって言える? それを言ったところでどうなる? その組織を守るには。 なんか新しく入ったやつがやめるとき、変なこと…
ゆくもの、 静かに深く含み、 あなたの存在場へ、 からだ放っている、、 ゆくものうくもの、 からだのすべて、 からだのまとい、、 さぐり、 私は縁、 私は行方、、 私は装い、 つづくつづく、 はてに届く、、 その複数、 その行く道、、 あたしはこえいよ、…
頑張るのをやめる記念日。 昨日今日はそう。 人生において大きな学びだった。 好事魔多し。 良いときって、余裕があるから、何かやりたくてしょうがなくなってくるんですよね。 力も有り余ってるし。 んで、今余裕あるから、苦手なことで勝負しようよ、みた…