とうからだ、
20、
いくつもの推移、
この人の観察、
うん、
すべてからだ脈、
すべてからだこの押し、
このとおり、
この身‐継ぎ、
2継ぎ3継ぎ、、
うん、
なかまで、
はっきりとせる言葉の、
ものの問題、
ものの感慨に、
からだが、
すっかり合って、しまうということ、
どこに這わそう、
こんな長いからだのことで、
雇い入れる、
雇い入れる時刻に、
二重に育つこと、
からだの隙間、
隙間が、
二重に消えかかる、
あたしはまっすぐに、
空間を見つめて、
今、
そこでゆっくり育とうとしている、、
からだ無数の線で、
時刻そこらを、
ゆっくりと頼もうとしている、、
ゆっくりとその作業に、
からだごと入れようとしている、、
どこにつなぐ、
どこに意識出す、
からだの様々、
方向など、、
どこへもあつめられる、、
意図もなく、
あたしはそうして、
処方に染みてる、
処方に肢体だけ、
すっかり溶けて染み込んだまま、
からだ転げて、
からだいくつもの舞、
繰り返し、
繰り返しのサイン、
コントラクト、、
まだまだあくびでる、、
まだまだからだかわき、
まだまだ想像かわく、
想像乾く、、
すぐにするどい、
すぐに打つ、、
なにこの炸裂の辺り、
なにこの、