はいれ、
日常不倒、
日常その周辺、
まずは居る、
まずは繋がる、、
まずは一如、
口頭で、、
それらをまず、
永遠とも思える長い時間、
含んでおくこと、、
そこには全ての記憶でいる、
全ての記憶が住む、
ながい、
実にその振り、
実にその形の前、
からだのこり、
からだ骨を外し、
シャットする、
これら全て頂戴、
あたしどこまでも、
揺れて揺れて、、
しずかな道、
繋いで繋いで、、
なかには、
仕組まれた身体、
私は見せている、、
私は、
均等にこの時刻に向かって、
のびているものです、
その名前をください、
その存在を、
その浮き沈み、
なんだ、
私は無数の良い思いとともに、
この先頭時間を作ったんです、、
この先頭時間は、
また、
私を書いたのです、
私は白紙しました、
すでに、
この舞台には何もない、
この舞台には、
前に通路がある、
そこを行きなさい、
あ、待って、
少し踊りなさい、、
あなたは、
自分を信じるな、
自分の腕の具体性だけ信じろ、、
うん、
私はその白紙の一ページの上に、
少しの踊りを添えたのです、
それは少しうれしいことでした、、
なに、
あなたが道で、
顔する身体する、
これら時刻のことを・・・