2025-09-01から1ヶ月間の記事一覧

<3744>「所感(262)」

焦りすぎることと、瞬間瞬間を本気で生きていくことのバランス。 例えば振り返ってみると、何もしてこなかったと主観的には思ってしまう過去5年間とかで、あらゆることが起き、あらゆることを起こしていることに気がつく。 実際には何かをし過ぎているくら…

<3743>「歩行、回数する」

とくにこの隙間、 身体たる、隙間、 たり得、 本当に歩行、 本当に隅、、 風、あく、、 マク、 マアク、 めくる、 たりウ、 たりウたりウ、 たりウ、 すべてのマ、、 すべてのこのマどおし、、 からだ一量のくし、 一量どおし、 とおるとおる、、 そうとうす…

<3742>「所感(261)」

自分の家の主人は自分だって意識が、まだ曖昧かなと。 家の荷物をごっそり片付けようとするたび思う。 一人暮らしだから。 自分の家のなかがどうあってほしいかについて。 采配を振るうのは自分しかいないのだけど。 過去のものとか、別に使ってないものとか…

<3741>「軽度軽時」

だあっ、 うん、、 あたらしい、 なにかここに、 まっすぐ駆けてきて、 うん、 ながれる、 駆け方、 すこししる、、 しらすものみからだのみ、 どこへ、 かくれてはゆく、 からだゆく、、 どこへ、、 まともなヒどうし、、 どうしどうし、 からだ紛れて、 あ…

<3740>「所感(260)」

苦行が足りなかったのか。 ちょっと前に、生活にもっと苦行をって書いてて、ハッとしたのだけど。 喜びが少なかったりなんか微妙だったりするときって、苦行が足りないのよね。 ストイシストがいちばんの快楽主義者。 苦行をあえて取り込むというのは何回も…

<3739>「集合すすむ意識」

かたちかくにんし、 かんたんに、 過ごす場で、 かんたんに、 めくれるままで、 私は、 外へ向き、 向き内へ来、 ゆくえなども、 そのうち、 言わないように、 すべては、 かいたい、 かいたいム、 ムじのマへ、 すこしずつ、 からだマ通し、 ゆくとおし、 …

<3738>「所感(259)」

脳が、ハックとかに毒されすぎている。 今の新しい仕事が本当部活みたいなんだけど。 そんな関係でよく高校生の頃のことを思い出す。 そん時は部活にしろ、勉強にしろ、嫌々でも、やる気なくてもなんでも、繰り返し繰り返しの、反復練習をやってたな。 そこ…

<3737>「マクひくマく、」

隅々まで、 からだとくにめぐらし、、 またつかう、 またふたつ、、 それぞれのにじみ、、 あとへよる、 あとへさまざま、 からだよる、、 からだつくる、、 テンポ、 それぞれの向き、、 それぞれの覆い、 どこへ着く、 どこへ着く、、 ひとつからだ招び、 …

<3736>「所感(258)」

あらゆる普通とされている物事をやはり一度は経過しなければならないと。 自分に言い聞かせている間はしんどい。 あらゆる普通とされている物事を一度も経過しなくても。 お前はお前であり得、それでいいという確信を持てているときは楽だ。 しかし、楽だか…

<3735>「このマどおし形‐マ‐通し」

さいわい身体振って、 よくそこ、 ゆくえもたらす、 からだをたおす、、 からだを順次、 その場その形に、 よく持ってきて、 あたま、 どこか分からないまま、 かたちは過ごす、 かたちはまた、 そのままめくれていく、、 続く、 ひとつの分けへと、 それは…

<3734>「所感(257)」

自分の頭が日に日に。 もっといや年毎にガクンと静かになっていく感じなのだけど。 その静かさの段階が変わるたび。 最初はやっぱりさびしくて。 自分の頭がガヤガヤしてたのも悪くなかったな、とか思うんだけど。 新しい静かさに慣れると。 あ、絶対これが…

<3733>「色の過去、」

はだしのみち、 ふかく、 みちのなかに、 ある、 いくらも、、 かたちとどいて、 まったくつなぎ、 まったくそこ、 まったくとおく、、 かたちくらんで、、 かたちくらべて、 そこ、 ものをみてる、、 ものを、 かたちのとおり、 わずかにでて、 わずかに知…

<3732>「所感(256)」

苦行っていうのは。 無きゃ無いでありがたいんだけど。 あるのに避けようとしてると、物事が大分滞るね。 そこんとこよく感じるのは掃除片付けとか、勉強。 どれも、元々がそんなに嫌じゃないというか、好きだから、やれるときはがんがんやるんだけど。 その…

<3731>「原理、ゆする」

声をまず、 にかい、、 ここにつけて、 成り立つ、、 不思議な移動、、 からだ語りながら、 すこしずつ、 この輪、、 この少しのもとめに、 そってくる、 次々、 身体はそってくる、、 ながく、 うしろをみたし、 まだ入ってくる、 少しずつ、 きこえる大き…

<3730>「所感(255)」

医療脱毛を始めてもう1年ぐらい経つんだけど。 当たり前だけど該当箇所の毛が大分減ってきている。 すると手入れも大分楽になる。 全然手かけてないのに、脱毛しに行ったら。 綺麗に手入れしていただいてありがとうございます、と言われる回数が増える。 で…

<3729>「すくなく‐ヒ‐私砕く動く」

すくなくすくなく、 みちに、 うごきつくり、 まとめて、 しらせてはくれる、、 そのもの、 ゆっくり届けましょう、 ゆっくり、、 ひとりで、 絵を見ましょう、 少しね、 回転のそば、、 たしかめる、 たしかめやすいって、 私思う、 私砕く、 それぞれの、 …

<3728>「所感(254)」

ミニマリストになりたい。 というよりは。 今現在に関係ないものを持ち過ぎていることがすごく気になるようになってきた。 これは何回か引っ越しをしてきて気がついたんだけど。 前にも書いたな。良いか。 前の家で、ほとんど使わなかった、要らなかったもの…

<3727>「からだはしかな」

少しのかたち、 みずから、 そこ、 少しおどる、、 少しほうける、 どく、 なあよくほどく、 よくとどく、 からだ一列、 からだつくり、、 からだしむ、 しみて、 しみてしみて、、 にじゅうにいき、 にじゅうに生活する、 どこで、 かたちその時刻を意味す…

<3726>「所感(253)」

別にどこに行くあてもある訳ではないけれども、家にいるとそわそわそわそわしてしょうがないから、なんとなく電車に乗って移動してみたりしている。 結果どこに着いても何をして遊んでてもいいんです。 移動を当てる先として何か美術館なり飯屋なりエロいこ…

<3725>「とくにかたちゆくえなく」

確認しよう、、 まずもって、 水がひとつひとつ、 すべてあいた通路、 すべてものに照らす、 日常相違、、 日常きたえうる、 確認、 確認時刻、 あるからだ、 あるからだとき、 複数の色、 複数の巻き、、 うつる仕草、、 うつるたね、 ひろくあざやか、、 …

<3724>「所感(252)」

あちこちオードリーのザキヤマさん良かったな。 見れて良かった。 今までは、あの怪物性が、既に最初からあるものとして見えていたから、別に自分が共演する訳でもないのに、なんか圧を感じて苦手だったのだが。 明るく見えて、裏側では、理不尽に崖の際の際…

<3723>「成分、have fun」

たかさ、、 少しみてる、 少し、 みかたにより、 ゆれがちがうもの、 どこに、 からだ排して、 ながして、 つめなどもなく、 どこにこぼす、 どこにたらす、 存在記憶になく、 記憶のこる、、 からだかど、、 からだ回収、 二重の日、 二重の進み、、 うく、…

<3722>「所感(251)」

どんどん新しい人間になっている。 結構こわい&結構うれしい。 私の知っている私じゃない、誰、あなた。 は、ホラーであり愉快。 愉快でありホラー。 ずっと気になっていることがあって、出典を忘れてしまってるんだけど。 それは、町中で、普通にいろいろな…

<3721>「身体愉快、かたちは知る」

身体愉快で、、 まったく、 身体物、 かたちそこに、 あらわれる、、 かんたんに、 あらわれたままで、いる、、 どこにとおし、 そのま、その作業、、 あなたは見る、、 あなたは数の多い、 そのジ、その地平に、 まっすぐ着いた、、 ああ、 これは少し鳴る…

<3720>「所感(250)」

しゃあねえよな。 身体をいじめていかないと。 前からなんかそうなんじゃないかと思ってたけど。 30代~40代が一番厳しいぞ。 50になると楽になるって話は聞く。 30~40代が厳しいってのはまあ私なんか本が好きだから考えるんだけど大体作家の自殺…

<3719>「この マ はき」

ないし、、 うでのひとつら、 うらから、、 ひとつないし、 複数の記憶、、 飾るものだね、、 うん、 ひとつのみ、 うまく見えて、、 うまく種、 うまく植え、、 植えたひとから、 匂いつづく、 匂いは、はてもなく、、 つくられた回転、 つくられた急な、、…

<3718>「所感(249)」

自我を薄めなきゃいけないと。 自我をなくさなきゃいけないと。 社会でやっていくためにはそれが必要だと。 そうでなきゃ社会でやっていかれやしないと。 漠然と思っていた若い頃だったけど。 どうも最近はそのことで悩まなくなった。 自我が薄まったのかな…

<3717>「人生我々」

くらす、、 なに、 ヒとヒ、、 からだかたちかがやき、 少しずつ、 この列、、 このつくり、 あたし向かい、、 うん、 しみて、 うなずく、、 うなずきを返す、 だれだだれだはたから、 うなずきをかえす、、 一量、 一人生、、 一瞬間量、、 からだとともに…

<3716>「所感(248)」

言葉のプレゼントをもらったな、と思うときって、褒められたときじゃない。 社会通念として、褒められたら喜べ、となっているから、喜ぶ姿は見せるけれども。 本当の本当を言えば、褒められてもピンと来ず、内心は何も動いていない。 もちろんそれはけなされ…

<3715>「からだうきしずみたまる、かくす」

にじむヒからだごと、 そこにせまれ、 そこにくる、、 どこからこの回転の、 スタイル、 まったくあつめられ、 まったくひびく、 この際、 このかいとうの、 まんまなか、 ゆっくり、 からだすくなく、 からだ見ている、 どこに、 放るしぐさ、 放るかたちの…