はいりました、
この位置、
この日常へ、
そっくり、
身体似だす、
手ィ、
無二無道、
手ィ、と、
からだよこのはら、
からだよこのみち、
手ィから食う、
手ィから食う私、、
空白、、
二層まとめあげる速度、
二層‐異‐もの‐タイ、
かんどふくむ、
かんど日常この応じ、
この応じのなかに、
人間が、
いくつも生まれる、、
人間の数をここに寄越せ、
からだはそう言う、、
からだはそういう、
連続のなかに、
いくつも住んでくる、ようだ、、
混ざる物事、
形応答する、
形そのそば、、
その道の過程に、
今時よく、
今時よく丁寧に、
乱打、乱打、乱打、
収集、
また捨てる、
また吐き出す、、
これだけのものが身体に入っていた、、
捨ててくれてありがたい、
明らかに違う道、
同じ炎の色、
同じ歩み、
同じ海の色、
同じ海の色の下で生まれた同士、
生まれて長く呼吸を始めたもの同士、
この存在世界に、
二重時を招び込み、
私は名を立てて踊る、、
踊る踊る、
すべての回転世界のため、
私はここに住み、
ここで長く踊る、踊る、
無二無包装、
存在緋色、
存在高騰能く、
からだ頼んでくれる、
からだまず、
ここに流れてのち、
生まれてくれる・・・