<4132>「相当‐小‐同時、人間同域」

 副時、

 ないし生まれ、

 よく訊ね、

 よくもらう、

 からだはどこ、

 からだはどこの生まれを継ぐ、

 どこの身体を、

 どこの悲鳴、

 どこの月回転応時、

 内回転‐応‐照応同時、

 照度‐比‐照感応支点同時、

 すぐさま、

 からだ光る、、

 からだすぐのまぶしさに、

 それ、

 似姿を惹きつける、、

 からだ吹く、

 からだ問う異能異能小時、

 水延命浸透同時、

 二時、

 かけるヒのすきま、

 そこでそだて、

 そこで人間同域に開始する、

 同域に集まり、

 ひたすら声をする、、

 ひたすらこのはじめ、

 すべての過ぎざまにこい、

 すべての、

 ものみもの相当同‐小時、

 水開始、

 小‐水‐域開始、

 うごくうごく、

 うごく瞳のもの、

 うごくヒいれる、

 いれろあてのない世界、

 ゆくぞかて、

 かてならぶ世界、、

 かてかたち、

 からだ招び込む、

 どこの天井、

 天井未量動作、

 招び込み、

 からだはてのない、

 この口頭、

 呼吸応答、

 呼吸物見へ、

 あなた真っすぐに来た、それが、

 うん、

 本当にここ、

 ここのなか、

 形生まれざま、

 とどく、

 どこまでもこの印、

 なかになかに、

 これ紛れ放送に、

 あたしのなかまで・・・