副時、
ないし生まれ、
よく訊ね、
よくもらう、
からだはどこ、
からだはどこの生まれを継ぐ、
どこの身体を、
どこの悲鳴、
どこの月回転応時、
内回転‐応‐照応同時、
照度‐比‐照感応支点同時、
すぐさま、
からだ光る、、
からだすぐのまぶしさに、
それ、
似姿を惹きつける、、
からだ吹く、
からだ問う異能異能小時、
水延命浸透同時、
二時、
かけるヒのすきま、
そこでそだて、
そこで人間同域に開始する、
同域に集まり、
ひたすら声をする、、
ひたすらこのはじめ、
すべての過ぎざまにこい、
すべての、
ものみもの相当同‐小時、
水開始、
小‐水‐域開始、
うごくうごく、
うごく瞳のもの、
うごくヒいれる、
いれろあてのない世界、
ゆくぞかて、
かてならぶ世界、、
かてかたち、
からだ招び込む、
どこの天井、
天井未量動作、
招び込み、
からだはてのない、
この口頭、
呼吸応答、
呼吸物見へ、
あなた真っすぐに来た、それが、
うん、
本当にここ、
ここのなか、
形生まれざま、
とどく、
どこまでもこの印、
なかになかに、
これ紛れ放送に、
あたしのなかまで・・・