<4080>「ムニ‐(派)‐無包装」

 日常、界、、

 日常体、派、派、響く、、

 なんじ、

 なんじ相当時、

 練時、

 私がつなぐ、

 私が含む、

 水のヒ、

 水の記憶のもとや、、

 わずかに見つめる、

 ヒの違い、

 ヒのくるむもの、

 つづく、

 つづくヒのなか、

 戻り、

 戻るからだの事、

 二重、

 二、ヒ、

 二、形、二、無比、

 無包装、

 無集時、

 さわぐ、、

 さわぎのなかに、

 にじるはじまる、

 すすむからまる、、

 かたちのなか、

 よばれ、

 見事な天井、

 見事な形成、

 からだできあがる、

 おい、その水を持ってこい、

 その水は、

 粘性と手を結ぶ、

 形の君、

 形、にくらしい、

 うん、

 すずしい風の、

 集中がここに見える、

 どこまでもどこまでも、

 からだがあこがれて、

 うんうんそれはそう育ち、

 育たされ、

 ふくみふくまれ、、

 あたしは複数の層、

 照らされ、

 照らし、

 なかに育ったあと、

 これはどこの呼吸、

 どこの生まれと、

 私につぶやいたあと、

 私は笑める、

 笑む色、

 笑む姿そのもの、

 笑み、

 言われたヒのかたまり、

 かたづく、