<3853>「たしかに集団身体繊維、」

 たしかに身体線上、

 線の、、

 この形波打つ場に、

 ひそかに戻る、、

 ひそかに形そこでつくられて、、

 私は一時、、

 私はそのこども、、

 私はつくられて、記念、、

 その開花、

 その開場、、

 形うそを知り、、

 形退場、、

 それぞれの言葉運び、、

 それぞれの思念、、

 あわ、

 しゅうめつむくじゅうどう、、

 しゅうい、

 しゅうかん、

 はんだんりょく、、

 からだ見通し、、

 からだの軸、、

 上手く、

 この場にあつめさせて、、

 私は向く、、

 私はそれらひとひ、、

 からだを見、

 からだをあつめる、、

 からださいごの火の束、

 すぐに駆ける、

 すぐにかたり、とまる、、

 ものみとめ、、

 ものからむかたち、、

 浮く最後、、

 浮くひとつの形のヒ、

 すぎ、

 すぎた形正面、

 軌道、

 ふくらみ、、

 準備する仕草、

 語り、、

 どこを追う、、

 どこをからだ追う、

 次々に集まれて、

 集団見る、、

 集団はお前の中、、

 お前のサイン、

 形みていて、

 どこからも、

 どこからもこのマ通し、

 この生命の、

 域内判断、

 域内生まれが、、

 私にもよく、

 響くものとしてある、、

 隅々まで来ました、

 形の渡り・・・