たしかに身体線上、
線の、、
この形波打つ場に、
ひそかに戻る、、
ひそかに形そこでつくられて、、
私は一時、、
私はそのこども、、
私はつくられて、記念、、
その開花、
その開場、、
形うそを知り、、
形退場、、
それぞれの言葉運び、、
それぞれの思念、、
あわ、
しゅうめつむくじゅうどう、、
しゅうい、
しゅうかん、
はんだんりょく、、
からだ見通し、、
からだの軸、、
上手く、
この場にあつめさせて、、
私は向く、、
私はそれらひとひ、、
からだを見、
からだをあつめる、、
からださいごの火の束、
すぐに駆ける、
すぐにかたり、とまる、、
ものみとめ、、
ものからむかたち、、
浮く最後、、
浮くひとつの形のヒ、
すぎ、
すぎた形正面、
軌道、
ふくらみ、、
準備する仕草、
語り、、
どこを追う、、
どこをからだ追う、
次々に集まれて、
集団見る、、
集団はお前の中、、
お前のサイン、
形みていて、
どこからも、
どこからもこのマ通し、
この生命の、
域内判断、
域内生まれが、、
私にもよく、
響くものとしてある、、
隅々まで来ました、
形の渡り・・・