しってる、、
うん、
まいどこのとおし、
うん、
ふたつから、
からだ結び目、
すぐ含まれる、、
すぐにひとつの手、
もの手、
ものうじょう、、
うくすがた、
うくすぎ、、
ひらいたかての声、、
かていの声、、
ゆるく、、
ものみほうし、、
ほうけの、
声眠る先、、
うかがえる、
よくしぼり、、
よくつかう、
からだ一量と、
一量つながって、
よくのびる、、
のびただけ、、
うん、
でんだらり、
だらりだらり、、
うごくふくみ、
ふくすうつかう、、
ふくすうのつかわれ、、
届く、
届く人工の、、
声と分かれ、、
声と浮く姿それる、、
それも見通す世界、
見て、
余りある世界と、
一音、、
一量膨時、、
たくみに積む、
たくみに着く、、
ふたつから胚胎カラ胚胎、
うん、
うなずき通し日々の形、色、、
とおせとおせ、、
まどわせまどわせ、、
かたちしずかに、
ここへ座るとして、、
ここへいのちあたう、、
あたりまえに、
ここふく順天の、
動地、
動力・・・