このひとつ身に、
身に付く集合、、
さあ、
心情おそらく、
未開、
でした、
この身ひとつまたもの、
またもの買い、
かたち、
いくらでもそろえうる、、
いくらでもだ、
打、振、打、振、だ、
からだ立て、
からだ振るえていろ、、
お前の入力相当は、
私は待っている、
私は、芯を、
人間同時、
人間到着、、
それぞれの始まり、
それぞれの振動、
人間育つ、、
人間細かい砂、、
ただただ、
日常腔に、
いっぱいに撒かれていく、
いっぱい浴びよう、
どこ、
これ、
からだどこなの、
夢、無、腔、
それから、
ひとりのリズムと同じ、
ねえ、ある、腔、
ある、腔、
ある、腔よ・・・
腔はどこ、
人間水、
人間形いつも刻まれて、
刻まれて、
刻まれて、
オ、
なんだ形→人間に声したな、
あたしは掬う、、
あたしは目、
眼球運動、
眼球停止、
眼球運動、、
人間奥、
よく出た、
響く響く、、
人間槽‐同時、
同‐膨らみ、、
あなた打つ、
等しい身体に、
もの打つ・・・