均等に、
割られたところに、
日常は少しずつ呼吸を膨らませます、
あなたもそこで、
確保された呼吸層のふくみ、、
余剰のなかへ、
少しずつ、
入っていくことと存じます、
存じ上げます、、
また液量、
また胚胎身体だ、
よく見えている、、
よく、
日常想起に、
身体たたえている、、
まっすぐに来い、
まっすぐに人間の、
生命身体印として来い、、
身体生命槽、
あなたが掬う、、
あなたが日常語りのなかの、
ものみを作り、、
どこからこの泡立ち、
どこからこの進みは、
人間身体槽を、
今容易に作る、、
どこだどこだ、
この生命ひろがる、、
この生命ひろい呼吸のそばに、
あなたを作る、、
あなたはこの窪みのなかに、
そっくりそっくり入っていく、、
何がその印なのか分からない、
入っていく、
からだは既に増えてきている、、
あなたも、
この日常複数同期に、
からだを投じるでしょう、
きっとそうなのだ、、
からだまたねまたね、
待たれる待たれる、
身体は、
この振動の幅、
どこから用意してる、
どこから、
この仕組み身体用意してる、
この生命幅、
近い近い、
近くてすべては呑まれてしまう、、
うン、
一個その人間の、、
呑み込みのなかに、
この印は近く、
入れ入れ、
慎重に、
人間しろ、
そういう契約がある・・・