浸透だ、
どこにも、
身体、
分かられたためしはなく、
いまだ、
身体放り、、
身体余時、
身体余剰、、
声たくみになっていく、
いまだ、、
身体知らない、
日常遠い夢、
どこかで、声が、
身体を、鳴ろう、鳴ろうとする、
人間の正面初め、
人間揃えたな、
お前それ正面に、
くれたらいい、
すべて・・・
今も、
液化する、、
簡単に垂れる、
人間の仕上げ、、
人間の届け、
今に、
心的に並ぶ、
その記憶海上平面、
浮かばせていた、
心上枯れ葉、
ここにはうたいが通る、
誰だ誰だ、
日常平面、
人間を始めた、、
人間の数、
どこから増えている、
どこからのび、
どこから来る、
日常に、
からだは入る、
今やそれも見つめ、
なくなる初動に、
すべて、
身体を詰めていく、、
身体は浮かび、
日常初天、
どこぞの声として、
かたちこの初天第一子はあるの、
かたちこの初天第一子は始まるの、
疑問が浮かび、
私はその初天に、
振動を合わせたのです、
そうしたらそいつは、
少しずつ声になるのです、
これは、
誰が驚きのなかなのでしょうか、
これは、、