かたちが来る、、
日常掃き、
日常動く操作、
からだは徐々に来る、、
からだは向かい、
人間のそば、
人間の側面に、
次から次へと、来ているようなのです、
あれ、
人間波体、
皆着き、、
皆記憶のはじめ、
現実を、分かとうと、
身体奮闘する、
身体人間の大地、
さんざん産む、
さんざん流れて、
流れて振動する、、
どこの道、
どこの育ち、、
からだからうちへ、
ゆっくりとつなぎ、
ゆっくりとそれらは、
複数、
からだのまといへ、
それは進む、
それは深度、
まったく、
あたしの眼の中、
まったく、
あたし浸透宮、
浸透零度、
どんどん来る、
どんどん生まれて、
人間浸透、
人間浸透時、
身体は笑う、、
身体は無限のふるえ、
無限の緩みに、
さっそく付いてきて、
あたしは眠る、
あたしは存在温度、
存在相当宮、、
ふたしかな、
からだの並び、
うン、
日常眠ります、、
日常へ、
眼を接続させていく、
その内臓の操作、、
皮膚の仕事、
頑張りに、
私は二、三のメロディで応えていきます、
はい、
そうこちら、
そうこちら・・・