もっと、
層、
層だ、、
乃至、
内自浸透物見層、
内自層、
内操縦、
われら、
人間のはじめ、、
人間のエンジン、
からだ、
すでに集めてくる、
どこ、
どこ、、
どこ、どこへ、
どこぞへ運ぶための、
内体温が、
からだは読む、、
からだは使う、
からだは はなれる、
はなやぎの、
一里、
一乃至、無層、
無、
層がないところへ、
人間振動音、
人間寄せろ、
人間交際、、
かたちかたち、
どこの見踏み抜き、
からだ遊ぶ、
からだばれる、
むすんでいかれるもの、として、
人間の記憶はある、、
人間の行進、
どこぞどこぞへ、
この存在育つ、、
この存在どこの種、、
どこの広場へ、
身体ごと、
作り、わたしていく、、
乃至人間の証明、
人間の相似、
人間の総集合、、
総通り、、
総見、
うン、、
人間人間、どうぞ、、
からだ満つ、
ひとつの門、
ひとつの天下、
ひとつの振り、
human、
and humanity、
うン、
それ、それ・・・