徐々に徐々に身体の端、
あなたも、
その行方のために、
ながくまじってきました、
どこです、
これは、
どこの浸透線を、
私は確かめているのだろう、
身体が曲がった、
人間が聴いていた、
誰、
速度ひらく、、
ながくこの地上に、
生まれていたようなのだ、
このすごし、
このうまれ、、
身体は、
順番に挨拶されている、
さよなら、
また日常!
日常総量時、
身体は、
歌うことを続ける、
身体は、
また集まっている、、
このヒ、
このそむけに、
人間は定量で揃う、
形人間のはじめ、
よく見る、
よくつぶし、、
よく浮く、
ただ、
日常通り、
日常浮かぶもの・・・
さようなら、
さようなら!
人間は働き、
人間は地球を見ている、
どこか、
嘘のような日差し、
嘘のような極点のなかで、
私は縁起生命を、
しずかに抱える、、
しずかにまた、
日常染みて、
日常その含みを、
私にまた、知らせる、、
考えて、浮かぶ、、
記憶はここ、
記憶は次々に走り、、
次々に移動、
次々につく、
次々に感情そる、
感情揃う、
ひとつの呼吸の前に・・・