すぐに、
二重の存在寄る、
どこへも、
からだ寄る、、
からだあつめて、
いくつもいくつもほうという息するからだかぐわす、
からだかわす、
日常裁量、
日常同時域、同時根、、
すぐに、
ここへ植える、
ここへいくつもの人間の量を、
ある一定数植えて、
それは始まるということ、、
はやい、はやい、、
人間のつくり、
人間のすべてのヒのしぐさの作りが、
かくなるうえは、
からだが全て、
この道この地上に、
ブロックが、
すべて組まれたこと、
組まれてそれはいくつもの、
響き人間に連なってくるということ、
などを想う、、
などをここの量として再現する、、
すべる、すべる、、
つづく、つづく、、
日常この高低、
このさぐり、
このうしろ、
このからだむきいくつも、
どうにか、
人間のさなかにそれを用意しろ、、
うん、
水くむ水まぜるどこにからだつくる、
どこにからださわぐ手立て、
からだ外す、
からだ一量の祈り、
からだ一未量の楽しみ、
すぎる、
人間の製造、
感じるもの記憶、
感じ旧時間にすべておいた、
火種、うごめき、
迷い、
どこへうつっていく、
さらば私不倒、、
私日常時、
新しくなるさびしさ、
からだここにある、
いつまでもきこえる、
いつまでもねらえる、
とだええぬ、
すべての気体のなかの生まれ、、
同時に・・・