浸透寄り、
からだのうのうへに、
浸透成分、
そこに生命束、
文字、記憶、
日乗、
日‐ふつう‐位置が、
ただ読まれる、
ただ浸透浸時との、
過去だけが、
畳まれていく、
畳まれていく日‐日乗‐日、感応、
すぐに入れ、
すぐにすぐにだ、
所、
少し古くなる、、
少し過程に、
日常畳め、
うごく、
しんどひろい、、
うごかぬものも、
少しずつてらてらと光り始める、
どうだ、
どこからこの参じ、
この興奮は、
次々に、
次々に燃え、
次々に読み、、
からだから、
いくりょうはらいながら、、
ながく湧く、
ながく湧く、
どのヒ、
どの道、
どのすぎ、
どのかたちあたりまえも、
むく、
むく総意‐似‐一切、、
一切かたわら、
一切ものみせて、
一切たからか、
一切似姿、
複数、
光線の漏れ、
光線のはかない、
日常、
不倒‐似‐新時、
不倒、不倒、、
ああからだはいた、
あア阿、
あア亜ア阿、阿、
からだはいたはいた、
はいちゃった、
あア亜、
あアあアあア亜、
ね・・・