操縦、
かくなるうえは、
すべて形、、
すべてもどり、
すべてそこ、、
うん、
うしろにつかまる、
うしろにつながる、、
ええ、
どこにひそむ、
どこにこの、
日常時刻のはじめは、
ひそむ、
おのが回転、
おのが全ての、
そのような、
日常出会い、
日常は、
軽く泡を混ぜるような、
しずかなけはいを持つ、
うごく、
日常という、
その量がうごく、
私は真正面から、
うごくそれらを見ている、
視界のなかで、
踊ること、
とにかく、、
からだのなかにつづいていく、
一量を、
あたしはよびこむようなのだ、
うん、
人間の視界、
人間の領域、
領時、
すべてははしゃぎ、
すべての景色、
人間おそれながら、
この景色のなかまで来る、、
ああ、
歩行一帯、
からだは順に順に駆けてきて、
それでどうなのだろう、、
それで日常は、
回転景色は、
どこまで行くのだろう、、
私には、
確かなことは分かりかねる、
それはそうなのだろう、、
ゆるぐ、
ひとつの絵、
いつもひとつその先の方で、
からだはつづく、
からだはそこに、
日常景色をうつして、
つづく、、