かたちある日、
日常が、
本当にする、
本当に鼓動、
本当道化、
本当の世界の揺らぎ、
揺らし、合わせてやがる、
日常含み、、
日常道化、
日常核になり、
核揺らぐ、
核それぞれの、
形大破、
形大動脈、
すぐに、
すぐに血液流れる、
どこまでも鼓動、
どこまでもこの、
積み上がりのなかに、
揺らいで、
しかも浸透、
浸透同時の人、
すぐにすぐにすぐに、
形溢れる、
形はじまる、
あたしさなかへ、
まったくまっすぐに、
入っていくのに、
どこにも見えない、
どこにも姿変わらない、
形変わらない、
つづくつづく、
どこにはて、
どこにさわぐの、、
すがたすがた、
またしても見て、
またしてもつなぐ、
どこにこの存在、
どこにこの明らかな、
この地域中心形になり、
からだふえる、
からだたとえる、
からだどこまでも、
豪時豪相で続く、
うん、うん、
日常たくみに、
からだのなかで十分に、
組まれていくこと、
組まれていく存在、
うん、うん、
つづくつづく日常が、
日常、カイ、
からだたたむ、
からだひらきに、
つづいていこう、
この存在ひとつでも・・・