からだ核‐解体筋、、
糸がバラバラ、
二重底、
見える見える、
覗く覗く、
いま複数時‐複数嚥下へ向けて、
身体垂らしている、
身体どこへも、
はたらき着くように、
嚥下、汁、
語らい、
垂らしていく、
受ける受ける、
日常受けるヒの子、、
からだヒの子‐核招び込み、
核果てる、、
核胎動する、、
ゆするゆする、
動く動く、
さてヒ、
さてものヒ、
からだ確かめろ、
からだ確かめたところから、
たれかにあたたまりだす、
だす、
すべて、
すべて出して、
ヒの回転、
ヒのつなぎ、、
あたしは迷いなく、
これら浸透風景と、
のぞいているのだろう、、
延長、
からだのひとりみ、
ひとり映しのみ、
ささぐのみ、
ささやかな身体、
どこへ継ぐ、
どこへどこへ継ぐ、
駆け足の肢体、
駆け足の記憶どこに来る、
どこに振る、
操作‐関連体、
関連‐日常‐相異体、
相‐人間体、
人間浸透自体、
自体‐無‐未世界、
世界領有時、
領有二次‐三次、
ひろがる、
かていへ向けて、
日常景気、
日常総同意、
日常かたいおのが手、
おのが手‐総領事に、
身体迫る・・・