最小時間に、
皮膚をくっつけて、
くしゃくしゃになって、
私は生まれるらしい、
招び子脳垂れ、
招び子逡巡たれ、
このあい、
このあくまでも存在‐等‐正面に、
響き向かう、
響き等波、
等置、等両時、
脳‐起、
脳、起ク、
起キ、
起キ、轟ク、
なあ波体‐波体‐波体、
今あなたは、
日常存在透明、
その等‐空間に、
身体ごと、
送られようとしています、、
今その人間、
その人間のその体温、
体重が全て、
存在の全てに、
かかろうとしています、、
ゆらりゆらり、
そこ垂れ、そこ垂れ、
そこ日常垂れ、
からだ垂れさがった、
すべての、
かたち開波に向けて、
今その波、
あわさっていた、、
あたらその頭脳すぎる、
存在唯一の踊りが、
身体夢をあける、
身体ときほぐす、
もっと脳だ、脳、
それも複数の、
そのヒ、
存在一枚絵、
一枚の集中、、
一枚のからだおくり、、
一枚の季節、
からだ見せて、
からだ日常動線、
同時同音丁寧に、
つづけていてくれろよ、
よく見える、、
よくはたける、、
うかびつづき、
うかびその等位、
複数誘う、
複数混じりきる、
つかまえる・・・