一通りの生命、
もう、
私とは違ったもの、
私そこに投げ、
からだ、
すみにかえていくことをまた知り、
また良しとした、、
はて、
からだ万歳、
からだ入腔、
すぐに増え、
すぐに駆ける、、
すぐにはいまわり、
すぐになげる、
だれか、
死と浸透生命、
無表情、
この無表情天地、
転回、
からだのどか、
からだとどく、、
うごく、
どこへも流れて、
からだのはじまり、、
からだののびゆき、
こころから、
仕草しられる、、
仕草またこの地上一量風景に、
畳み込まれる、
なあ、
ながい振動のあたり、
挨拶さわぎ、
なあ、
長い心臓、
長いみ仏、
みめ、
みつづけ、
凝視、
凝、集中、、
はあ、
内界螺旋‐二‐集中体、
二‐混合体、
総体、
総体のはじめ、、
からだ粒できた、
からだはじけたいところで、
ここに重なり、
ここにうごく、
ここに総量総同時体、
総回転相異体、
日常どこけ?
日常どのうたいそのうたいほうけ、
かすみ、
からだのはし、
からだのまなび、
すぐに受けて・・・