人間のすぐに水が立つ、
その連絡地点へ、
あなたは来なさい、
あなたは走って、
そこらを、
えらんだりしている、、
からだどこに、
この紋様並べることができるかなど、
静かに問いながら、
私は生まれのなかにくる、
私は駆け、
私はまくる、、
一位その、
回転同時、
回転ひとりの育ち、、
うん、
しずかにうなずく、
ものみものくずれて、
あたしは方々へ、
姿作り、
姿回る、、
姿その回転のためと、
ひとつの印生きていて、
私は見ている、
私はうごかず、、
からだためて、
すぐにそこをみている、
みているものがうまくたまり、
そこからながれてくる、
そこからはじめやすい、、
からだとおくに、
ころびころばされながら、
すこしずつ増え、
すこしずつ回復、、
あのヒあのきざし、、
みごとにみつめ、、
みごとにそろう、、
うごきのなか、
ここは、
ゆっくりと見えてる、
だれ、
どこの手その日時、
その姿勢、
あたしふらふらとここいらへんに流れてきて、
つかまえる、
見事なその存在一致、、
存在両面、
存在方法の中、
方法はゆらぐ、
方法はかなう、
どこにスタイル、
どこに存在両面と、
しずかにくっつくタイミングが、
生まれるのだろう、
うん、
今はしずかにここをつらねている・・・