①ボイトレ
→ちゃんと教えてもらう前、独学で本とかでやってた頃は、高音を出すときに喉を頑張らせてた。しかも喉を頑張らせるっていっても首のガワの筋肉に力を入れて頑張ってたような感じ。
→今は、首、喉の真ん中、声帯を閉めることだけを意識して、周りはむしろ頑張らないで歌うような形を掴みつつある。あ、実際に歌ってみるとこんなに「頑張ってる感」がないんだな、というような感じ。喉も疲れない。イガイガしない。
②トライアスロンへ向けて
→ペース走としてのクロール、ツービートのクロールがだいぶ染みついてきた感じ。こちらも脱力しつつできるようになりつつある。
→陸上でのジョグとかに比べて、まだまだ長距離仕様のクロールがこわいのは、疲れたときにペースを落とすとか、休み休み行くとかの器用さがまだ身についていないからかな、という気はしてる。そこらへんも慣れと勉強。本番は海だし、恐怖感の克服が大事。それには技術がついてこないと。