さすヒさすもの、
ゆれる、、
からだたちこの存在の真正面、
つながる、、
複数に、
複数のものみここを出て、
私は渡る、、
私は存在両価、
両の手のなか、、
いつもいつも探る、
存在が、
見えなくなる場所へ着くまで、
歌う歌う、
洗う洗う、、
回数回転、
なぜここに、
定められたひとつのものごとたちが、
笑う、
その存在正面に、
身体入ってきて、
笑う、
長く笑う、、
それは光の粒子だ、
もうとっくに隅々まで浸透、
見てつかむことのできないものへ、なりました、、
姿形、
私には少しずつ膨らんでみえる、
うん、
階上階下、
動く動く、
かたちものとも、
こころあて、
この隙間未量、
動く動く動く、
私は見る、
長く見る、
やがてそれは育つ、
からだの方向に、
からだうまくまとめ、
日常を育て切る、
常々その、
見つめている位置を感得する、
存在ありようが来る、
来て来て来て、
無数のうごめき、
無数の体感、
私日常審査、
日常相当時に、、
やがて来て、
うなずく眠る、
誘い込む育つ、
どこのながれ、
どこの見戻し、
着く?
それは、着く?
ながい掛け声・・・