<4040>「所感(406)」

 ①ものをなくすという方向で片付けを見つめると変なことになる。

 

→例えば本とかも、ただ捨てる、新しいのは買わないとかになる。

 

→アクティブなものだけを持つという方向で考えると自然にものが減る。

 

→必要なものは買う。その上で、引っ越すときだけでなく都度整理する、手入れする癖をもつこと。

 

 ②脳に入力をぐちゃぐちゃに送りすぎ

 

→分からない分からないと言っていた先達に憧れて、分かるものもわざと分からなくさせてた節があるな、と気がついた。

 

→シンプルに考える。分かることとかモノってもっと多いはず。

 

→別に奥を探そう探そうとしたってそこまでの奥ってそうそうないよってこともある。

 

→アクティブなものを持つようにするってことと関わりがあるけど、自分にとって今ホットなものを容れればそれでいい。

 

→こんな関わり方したら飽きるかなとか、一切考えなくていい。

 

→たとえ飽きても、ホットなものにホットなタイミングでぐっと入り込んだ経験は後々振り返っても身になってる。

 

→義務感でインプットしないこと。ホットなものにホットなタイミングで!