まだ私にはサインが、
コントラクトが、、
そういうつぶやき、
外部者を、
自身のなかに招き、
内関係が、
そのまま、
潜入、という形へ、
徐々にシフトする、、
徐々に身体内、
人間の立場が、
はっきりと変わる、、
うん、
ドライなのはお前だ、
他者じゃない、
これら一連の、
人の感情のうごきに、
驚きつつも興味がないのだとしたら、
ドライなのは、
お前自身なんだよ、、
嫌みのひとつも言わない、
悪口も言わない、
それは・・・
もういい、
やめておこう、、
書くことの安定性、
書くことのこわさ、
こわさ、、
これら目の前で起こること、
よろしい全て取り込ませていただきましょう、
吐き出しますので、
ご覧あれ、
精神の、露出狂は、
救いようがない、
嘘が嫌い、
隠して演技をしていた、
隠して、われわれはあたたかい関係ですという演技をし続けた、
その反動が、
そして生来の気質が、あいまって、
私を、
精神の露出狂たらしめる、、
服を脱いで、
チンチンを見せているのがうれしい人の方が、
よっぽどねじれがなくて、
まともな人に思える、、
私はチンチンなんか見られたって何とも思わない、
私は肉体だけでなく、
全てを見せたいのです、、
お腹のなかにいたころ、
どうもこういうことがあったらしいと、
全てに向けてひらくのが、
タチの悪い露出狂でなくて、
なんなのでしょうか、、
そんなものはおそろしい、、
私はしかしここで、
呼吸を深くする・・・