僅かずつだが、
日々は、
少し当たり前に、
立ってきている、、
そこいらに身体を設け、
答える隙間、、
私になっていく、
続く続く、、
からだの存在マ通し、
ゆっくりする、
ゆっくりまたそこの場所に、
呼吸する記憶、
それぞれが合い、
それぞれが響く、
日常の絡み、
ものはそこへ来て、
ものはそれぞれに見る、、
それぞれで来る、
からだとおく、
すべて形のなか、
すべてうるむ、
すべて走る、
うん、、
道が振動、、
道が種に、
そのものその進み、
続き続き、、
ながくうまれて、、
日常へ、
日常ふくまれて、
外へ、
あつまるもの同士、
ながれるもの同士、
言葉の数、
言葉の外、、
たいがいの道、
たいがいの果たし、
にじんでいる、
都合揺れている、、
なに、
近くの気配、
あたしははいろうとした、、
数々の波、
数々の行き、、
私は語っている、、
このつちこの境界、
すべてものよぎる、
すべてものよべる、、
あたしのヒの境界、
身体入る、、
身体生まれる、、
身体遠のく、、
ひろくあかり入れよう、、
ひろくからだに、
すむ場所、
すぎるままにして・・・