からだかくなるうえは、
事にころび、、
事すすむ少しすすむ、、
潜在時、
避難形あり、
形軽やか、、
形まとう、
まともにすすむ、
まともに振り返る、、
またからだ招待、
またからだ内、
からだ包囲、
となえる、、
からだ隣、、
からだ全方囲、、
からだ育つ、、
わずかな時間、、
わずかな浮かれ、、
事が住み、
事こそこのなか、、
わずかなひそみ、
わずかなふくまれ、、
日々は打つ、、
日々は包む、
からだはつながり、、
からだはつくられ、
そこに、
ひとつの木、
ひとつの本能、、
ひとつのかたい、
ひとつのものごと、、
ひとつの集い、
もの向く、
ものとおりに向く、、
わずかに、
ここで育った後、
ここの道ほうけ、
ここの回転、
ここの伸び、
ここの緊張、
からだすべてあたる、、
あたりまえに、
見えているからこそ、、
ここの振動、、
ここの求め、、
しずかに花は吹き、、
花はたがう、、
つくされたヒのみ、
ヒの物事、、
上手れはここ、
上手れはひどくそこ、
そこにのみくる、、
そこにのみ咲く、
続けて、
しらすからだどこまでも通す、、
うごく・・・