視界まだか、
うん、
一度始まった世界、
重さ、、
あたしの芯の部分、
なにだ、
からだはじめた、、
からだはじまって、
混乱している部分、、
うごく、
形一量、、
すすむすすむ、
ものすすむ世界、、
もの回転同士、
私は動く、、
私は物見る、、
物真似て、
物つながる世界、、
二重に、
からだたどりえて、、
私は、
そこの歩行、
そこの動く者、、
そこの回転とともに、過ごし、
日常道化、
日常気分、、
生きるにあたり、
そこに線と線が混じる、、
そこに、
太子、
太陽の時間、
私は済み、
ひたすら回転する、、
ひたすらそのジ、その場所に、
巡ろうとする、、
うん、
回転体同士、
お前はそこに、
まっすぐにめくれていくものと、
私には思われた、、
私には、
その形咲くものと、
ひとしく思われた、、
どこでさます、、
からだあつまり、
どこでさわらす、、
どこでかたちあらわす、
日常捨て身、
からだあつまり、、
からだ芽吹くこと、、
ながさの場所、、
ながさのよく見える世界に、
からだ居る、、
からだどこまでも、、
その形にさわり、
その形をゆるめる・・・