内時からだ‐心‐透明、
置き去り、、
むりに、
からだはなたれて、
自己招ぶ、
時刻招ぶ、、
からだ明らか、
かんたんな線、
魔物が、
利と毒、
いずれも仕込まれ、
醸成していく、、
しらぬ場所で、
ゆっくり育つものへの、信頼、
、
信頼じゃないな、、
私は現在時、
私は一日、、
それとは別の場所で、
ひっそりと、
着実に、強く、
育っていくものを見、
見させられ、
と この場合は言ってしまいましょうか、
そういった類の体験に、
いつも、
飽きることなくいつも、
驚いている、
化ける、、
なにかがうちで溜まり、
突破すること、
私にはこのしずかな腕と、
しずかな机しかない、
これはどこまで行く、
お前がこっちも見ず、
一切沈黙していること、
それだのに、
しらない地底で、
轟音をたてて進み、
より太くなっていくことを、
ふるえながらに受け取る者、として、
現在時の私は居る、、
歩みは難しい、
こうして、ただ、
先へ向けて歩くという、
この簡単なことが、
どこまでも難しい、、
私はさまざまな声、
内発、
外発の、、
その溜まり場でもあり、
こうして、
その存在に命を懸けるという、
危うい取引をした者でもあります、
なにのためにはないのです・・・