休み突入してやっぱり元気になった〜、と見せかけて一旦寝た。
疲れてたんだね。
お疲れ様ね。
自分に対してしみじみお疲れ様ね、と思える2025を送れたのは本当にギフト。
ありがたいです。
1月の時点で、今の12月の状況っていうのは、想像することすらできなかった訳だから。
そう考えると、来年の終わりもまた、自分がどこにいるかなんて、全く分からない。
生きているかどうかもわからない。
そういう人生を、送って行きましょう。
死んだら仕方ないけれど、死なない限り私は確実に一歩進む。
永遠に1日のなかにしか居ないから。
歩みも、永遠に一歩しか出てない感覚なんだけど。
その積み重ねが、自分を遠くに運んでいることに、新鮮に驚く年末というこの時期この時間。
静かに振り返れる時間を持てるというこの、大きなギフト。
とにかく生きてこれてありがたいです。
あざました。