<3901>「所感(338)」

 年末は当たり前に忙しい。

 

 仕事だけしている場合じゃないな、とは思いつつ。

 

 仕事は自分のなかでも重要な要素なので、ついついそれのみに引っ張られてしまって。

 

 楽しみにしていることとか遊びの予定とかがいつの間にか明日だった、明後日だった、なにこれ連続して来るじゃん、どうしようどうしよう。

 

 とかが多くなってきて年末って感じ。

 

 忙しくなればなるほどスケジュールもどんどん入ってくるのって不思議だよな。

 

 均等に散らばればいいのに、といつも思うけど。

 

 忙しいというありさま自体が何かをよびよせるのかもね。

 

 嬉しい悲鳴です。

 

 いつまでも寝ていたい、と仕事の日には思うのに。

 

 いざ休みの日となると、ぶっ倒れるまで動き回っているという事実。

 

 眠いってわけじゃあないんだ。