<3889>「自、ゼロ、瞳」

 はこび、

 からだうしろ、、

 からだとくに、

 そこにそろえ、

 よめる、

 からだ一量、

 からだ定量、

 どんどん入れ、

 どんどん放れ、、

 からだしめず、

 しみる身のシ、

 シミじょう、

 からだうごく、、

 どこ、どこ、、

 ものに迫り、

 ものが続き、

 あたし一量、

 一回転、、

 すぐにすぎる、、

 すぐにからめる、、

 すぐに遠く、

 遠くから来る、、

 とどくうたがいのなかに、

 すむ、

 すすむうたがいのなかに、

 自、ゼロ、、

 二次、ゼロ、

 瞳、

 からだいれる瞳、、

 そろそろ含もう、

 そろそろ読もう、、

 どこに、

 からだおいてある、それある、、

 なかに、

 からだすんでいるのに、

 わざと、

 からだといてあるのに、

 私にはきこえ、、

 私にはすすみ、、

 からだのびあじ、、

 からだふくすうの委ね、、

 そこに、

 ある位置、一量、回転、、

 からだ放心、

 からだ暫定、

 普通量、、

 普通時に、

 認識混ぜる、、

 生まれた形混ぜる、、

 どこにしむ、

 どこにひそむ、、

 からだうえの、

 いくつのじこく、

 うみ、

 はきだし、

 ながす・・・