さくそば、
少しずつ、
その映像寄り、
その映像眺める、
からだから、
それら複数、
それら映像、
かたちのなかば、
なかたつ、
なかもりあがる、、
からだくる、、
からだひとしく、
この夢の中、
形一量、、
形一記憶、、
うるませ、
うるみヒに向け、、
からだ続く、
どこへ長くつづる、、
どこへ長くはしる、、
かたづけに来る大砲、
つぎはぎ、、
私の夢に、
だれかかれか、
しらないものを、敷いている、、
その姿ここ、
その姿ものみ一量、、
一風景たち、
形言葉の通り、、
さわぎあう、、
いましたにはなれ、、
うみ、見えない、、
見えない記憶おころう、
起ころう、、
なにが鍵だ、、
なにがこの実在風景、、
始まりだ、、
つづく、、
記憶一量、、
記憶つかむ、
形つかむ、
文字つかむ、
文字の明け、
すばやく、
存在一量、、
文字かわけ、
どこへも住む、
どこへも潜む、
身の持ち方、
身の試し、、
存在肌、
存在まだ肌のまま、
あたしは住む、、
あたしはまおす、、
もの申し込む、
ものかわく・・・