つくる身体正面、
その色、、
その方程、
その不思議、
まっすぐに住んでいる、、
まっすぐに生きている、
どこから、
この記憶かたまり、、
からだの色、、
からだの見つめ、、
それぞれの極、
それぞれのふくらみ、、
からだ合わす、
からだ形になり、
今それぞれ、
この風景のなかに、
浮かんでいく身、こぼれ、
値を探す、、
しらないヒの成長、
しらないヒの見え方、、
からだそれぞれに、
存在もぐらせ、
存在ヒの一乗、、
うごくうごく、、
うごくつくりて、
からだのさなか、、
からだ駆ける、
どんどこ駆ける、
谷や山、、
うまくものみとめえて、
うまくそこ地中に、
すむものみえる、、
すむもの不思議、、
あたし日常に揃い、
ゆっくり、
身体の中でおよぐ、、
おどろく、、
おとのなかを見てて、
まずは剥く、
まずは一乗、、
からだの旅、
はいたいセット、、
みずうかみ、
みず泡立つ、、
よそおいとセット、
走っていく、、
どこにこのとおり、、
からだまくのか、、
からだまかれるのか、
存在のなかで、
ひとつひとつを、言おうとする、、
まだ水か、まだ水か、、
あたしは眠る、、
あたしは動き、
その存在世界のなかを、、
ひとりで覗く・・・