<3839>「色の出口」

 ヒからヒへ、

 かいたい、

 しずかにそこ、

 しずかに落ちる、、

 どこ、

 どこ複数、

 どこたたむ、

 どことじ、

 どこつげる、、

 どこまとう、、

 どこそこ、

 どこからの手、

 どこからの理解、

 どこからのため、

 どこからの隆起、

 どこからの前進、、

 そだち、

 からだはぐれ、

 からだ外、

 からだまだまだ、

 からだの育ち、

 どこからくる、

 どこにのる、、

 どこでさわぐ、、

 あたしの音色、

 あたしの問い、

 あたしの支点、

 あう色、

 あわさる色、、

 色の泳ぎ、、

 色の出口、

 色の問い、

 色はどう問う、

 どう運ぶ、、

 どう遊ぶ、

 この訳、

 このヒ、分け、

 このかたり、

 このしるし分け、

 ヒ分け、

 ヒ、じるし、、

 よく知る、、

 よくからだ知る、

 よく問う、、

 よくすきま、

 よくもの問う、、

 よくつくり問う、

 よくからだ問う、

 よくなげて、

 水量、

 水量とどけ、

 とどけ、、

 からだとうど、

 どうぞ、どうも、どうも、

 どうも、

 身体水量問う・・・