内時内心時、
打つ、
少しずつの種、
少しずつの形、、
みもする
すこし、
すこし波する、、
形払え、
払って、
すべて見えなく、なったあとに、、
私が、少しずつ、
この微動時、
そこに、
くっついて来る、、
くっついて来たのは、
声の輪、、
声のマのなか、
声のすいけい同時、
同時刻、、
ふるう、、
いくらもそこに、、
からだの秘密、
つくりながら、
ながく、
あなたはこの場に、
どうしても居るようだ、、
どうしても、
それはよろこんだ、、
それは過程の家、、
なかに、、
みすみすみずを流してしまうと、
あなたは、その場に、
すべてを置く、、
すべてを巻いて、
ふえて、
ふくらんで、、
かたちそこ、
じこくのなかにこそ、、
時はあり、
時はふくらみ、
かるく、
かたちそうとうそこわらうなかに、
もどそう、
もどすあたしからだはずみ、
からだ高騰、、
からだことのなかのうごき、
うごくものそこはて、
そこすこし、
ばらばらにばらける、、
なかにまげ、そこに、、
そこさしたるものもなく、
あとでゆすぐ、
あとでゆるぐ、、
一量の価値、
一量からだ文字・・・