<3749>「モータリテ、モータリテ」

 身体しか、

 呼吸を知らない日々に、

 眠りその他一量吐く同値、

 くれない、

 からだ少しとれて、

 ながい、

 ながくはじめ、

 ながく瞬間同値、

 瞬間複数一任用、量と、

 もの、

 リマアク、リマアク、、

 うん、

 うごく、うごくね、、

 うん、

 モータリティ

 モータリティ、

 え、なまえ、、

 え、

 どんだけ中に、

 どんだけ隅々にまで、

 からだとどく、

 からだとどいたのって、

 うわさ前、

 結構外に、

 からだもれていた、、

 もれていたり、

 ほんと、

 ほとんどモータリティ、

 もうなく、

 もうだすからだなく、

 さまよう、、

 宇宙からの続き、

 さまよう、、

 

 あてにしていた身体、

 アく、

 どこからともなく、

 からだマアクと、、

 風景そこら、

 風景順位、

 ならびたてのみ、

 たてたいらのみ、、

 だらだらだらだら、

 すばしこく、、

 すぐに、

 液がまわる、、

 液の期待、、

 期待足りている、、

 期待形に似て、

 期待値互い違いに、

 またもや、

 またもやのなかにあり一つ切れ味、

 切れ味、同値、、

 同存在、

 存在中央の、、

 光る右手・・・