声をまず、
にかい、、
ここにつけて、
成り立つ、、
不思議な移動、、
からだ語りながら、
すこしずつ、
この輪、、
この少しのもとめに、
そってくる、
次々、
身体はそってくる、、
ながく、
うしろをみたし、
まだ入ってくる、
少しずつ、
きこえる大きく、
からだのなかに、
すべてあつまって、、
すべてほころんで、、
そのなか、
そのかどに、、
いつもとどく、
いつもまどに、
すがたみえて、
からだのふくところ、
すこしずつ、
きこえるとき、
きこえるこえ、、
のぞむ、
まがる、、
からだのさき、、
すこしのひびき、、
すこしのつなぎ、、
つかまる、、
どこへする、、
どこへたたく、、
かわらない、
ヒの表情のため、
あたしは、
原理何回も、
ためし、、
すぐにふくらむの、、
うごきにうごく、、
ゆれにゆれる、、
ひとつの手、
ひとつの足、、
あたしかこいあう、
からだたくさん、
からだつくらせて、、
みえている、、
みえていた、、
ひとつの日々、
ひとつの時期・・・