身体程度、
存在うしろ、
とき、
存在まわる、、
存在まもる、
うしろ、、
からだとき、、
からだ二重、
二方面、
二、
いちようのリズム、
いちようの履き、
はいたい、、
ゆられ、
ゆるぐさまそのさま、
ときにかかる、
ときすでに、
からだのぞいている、、
からだうぶごえ、
うぶげたって、
みなよぶ、
みなたって、
みなからだはなちすこし声、、
すこし揺れたって
まもの、
からだゆっくりおすね、、
まだたって、
まだ仕草残る、
ひたいきらい、、
ひたいすべてあく、
あくヒ、
あくマ、
あくてがかり、
ふくざつな回路、
ふくざつな手、、
からだのびて、
どこまでものびて、、
たくさん失敗、
たくさん苦い、
たくさんくさい、
動物としての生、
動物としてのはじまり、
みなむいて、
みなもがいて、
よろこんで、
取り去って、
とぎすまして、
うん、
うん、それがいい、、
それがいい心、
いい所、、
よっしゃ、
よっしゃ・・・