名前あれ火とあれ身体となれ、
また、
まとうものの名が違う、
存在が違う、
同じものが、
置かれているのに、
これは違う、
これは誰、
これはすくない、
これは命そのもの、、
ここは、
命そのもの、
命、その会話、、
私が浮遊する、
人生、その文字、、
そのたぐい、、
からだえがく、
からだ今も、
文字がかわらず、、
あたしは、
遠いはてにきた、、
くたびれる、
しずかにあせをかき、
からだをながそうぜ、、
ふくすうのじかん、
お前がそこにいる、、
あといくつもの時間、、
だれ、、
どこにおく、、
どこにたのむ、、
ながい、
からだはつろ、、
からだじゅうぶん、、
からだあつめて、
そこ、
ひとつ神経、
ひとつはさまる、、
なにが現象した、
なにがそこにいない、、
リジンの、
あなたが、
そこで ステップする、、
奇妙に、
からだをのばさせ、、
そこにあなたは過ごしていく、
こんなものが、
いくつもいくつもあり、
命を数えていくという、
尋常ではない、
俺は壊れている、
俺は壊れている、、
みずを振り、、
かたち再開した、、
お前の内世界はなんだ・・・