低いからだ、
みずから、
うたう、、
これはどこの道、
どこの骨、、
どこの遊離、、
かなたから、
あれ水定め、
あれ跳躍、
そっと、
時刻にいる、
からだ応えて、、
ものの奥深く、
私は水、
しだいにからだ、
よぶところ、
よぶうつわ、、
くれるしずかな包囲、
しずかな歓待、
あなたは、
あたらしい時刻知る、、
あたらしい時刻そのまえに、
たれる、、
たれた時刻包囲、
まぎわ、、
まぐわう、、
すこし、
汁をすこし、、
あらたなひたし、、
うん、
すする、、
すすむ、すすむ、、
からだ天井へ、
次から次、
ものみなとどく、、
からだたちやくを、
やくを少しいれる、、
いれたらいれただけ、、
水準、、
あたし奇妙ね、
奇妙な、
回転の夢、
回転の過ごし、、
からだたち奇妙ね、
奇妙ね、
浮かぶ、、
よくまぜていると、
思う、
思うからだのは、
少し、
ふといみち、、
ふといしぐさから・・・