<3645>「四十のたね、無と裏」

 肺がする裏返しする、、

 ひたい迫る、

 ひたいするそこにする、

 景色行く、、

 景色啊同時、、

 回転祭、、

 回転‐ま‐同時、、

 うん、

 外にいつでも、

 形祝われてひらくこと、、

 祝われたその自、そのマ‐その水、、

 ひく、

 すべてさいりょう、

 すべてさいを向く、

 さいを引く、

 うぞう、

 うるとら、

 うるとらす、、

 からだあい、

 からだみ、むちゅうの、

 

 サイン、

 あたし、、

 あたし少しつ、、

 あゆみつ、

 むつ、

 からだにしじゅうの種、、

 むく、、

 うえつける、

 こぼれる、 

 ひろがったまま、

 なんで、なんとうじ、、

 ひろがる世界、、

 無数印字、、

 無数線、

 無数集中線、、

 うらへ入れ、、

 その線その線、、

 今から裏へ入れ、

 からだみいる、、

 みのもの、

 ここに、

 きかいどけい、、

 きかいあらたにはしる、、

 あらたにうめる、、

 うめてまたはて、

 はてで、なるままかこれは、

 

 なるまま退時、、

 ここはアン、

 ここはノン、と、

 いう辞の集まり、、

 ここはピの集まり、

 ぬく、、

 忘時のため、

 しばらく身体・・・