ないはてに、、
からだちぢむ、
からだうえにだし、
そうとうすうの、
時間、
増えて出し、、
どこにする、
どこにこれ、、
するのか訊ね、
どこにこれ、
ゆくのかをきく、、
うその、
ひびきあいなのか、どうか、
これは、、
わたしのなかの交流、
どこで、
これ染み出す手筈、、
など、
いくらかをつねに、、
まとう、、
あたしほとんど、、
この身のはてなし、、
ながく、
のびた一量の影響、、
からだけ、からだけ、、
見事に揉み、
見事に生む、、
たれたらたれただけ、
この身体等しい、
この身体ゆすろう、、
もし、
その時刻きて、
あたしの身、、
あたしのふくぶ、、
よく見、、
よくはさもう、、
どこが、
時刻振るのか、、
しらぬとき、、
あとのとき、、
もの、
はずれていく、
しらないとき、
意味を追う、
いま自、むしり、、
いまかたいはし、
かたくつむり、
かたくつづく、、
あたしの世のひらけ、、
すく、すく、、
出る層、
出るからだ、、
いきなり、
かたち見ながら・・・