<3613>「あたしからだ上からくる」

 向かう からだ、

 からだ左様ならば、

 うん、

 うなずく、うなずく、

 視界、、

 視界くれる、、

 あたしに、

 からだは決まって、

 そこから、

 しらずに通します、

 過去見るしらぬ子ども、、

 しらぬ振舞い、

 おおはしゃぎ、、

 あの静けさ、、

 あたしは連続し、

 挨拶し、

 からだかぶる、、

 からだしっている、、

 この時刻の脇に、

 あなたとどめて、

 

 わたしうちます、

 からだに、

 なにうつ、

 なにうつ、、

 記憶、

 そこがしれない、、

 あなたうった、、

 うったまま、

 いくらも回転してみせたの、

 それ、

 今どこにある、、

 からだはくれる、、

 いくつものまどい、

 からだはつづく、

 わたしどこにある、、

 どこにつづく、

 どこにそだてた、

 からだあみ、

 からださいほう、、

 からだとどき、

 からだどき、

 上に聞こえる、、

 上に着く、

 上にちぢむ、

 うん、

 なぜる、、

 うん、

 よく見えているようだ、

 

 からだつくりにつくれ、

 うん、

 よくのぞめ、

 よくそれ、

 よくあわせろ、、

 記憶の先から・・・