とくに、
からだうごいて、
ながれる、、
あたし手中、、
手中、知らず、、
ただ暴れる、
ただものみてとどく、、
とどくところから、、
少し先、、
少し先の音へ、、
からだとどく、
からだ結ぶ、、
うごきつつ、
うごきつつうむ、、
うむかたち、、
とび、とは、、
とぶ、とは、、
普通とは、
普段とは、、
誰だ、、
扉、、
かたち開放する、、
目覚めて、、
今新しい、、
今新しい時日に、、
私は回転していた、、
見えた、、
いくつもの表現、、
いくつもの表明、、
いきおい、、
ここに見えていたもの、として、、
あたしあらわれる、、
あらう、
あらう、あたし、
あたし、あらう、、
あたし、矢なのに、、
矢が、、
すぐにのびる、、
すぐに立つ、
ささる、、
ささるところから、
生まれる液、、
生まれて、、
ただ戻る液、、
液、近くに、、
あたしが存在する、、
存在するのに、
無限に、
驚く、、
驚きすぎた、、
すこしすぎた液が、、
あいさつ、、
あまりにしずか、、
これら一つの流れ・・・